
DIRECTOR / SKILL HACKS
TOMOE
OTOISHI
音石 朋恵OTOISHI TOMOE
株式会社スキルハックス 取締役
Profile
会社の
パフォーマンスを最大化する

2018年、株式会社スキルハックスの設立に共同創業者として参画し、同時に取締役へ就任。プログラミングスクール「Skill Hacks」では教材サイトの制作、教材内容の検収、動画編集とそのマネジメントを担当し、知識共有プラットフォーム「Brain」ではメディアの監修などに携わる。現在は品質管理・リスク管理・組織づくり・バックオフィス改善を担当。開発からデザイン、経理、コミュニティ運営まで領域を横断して手を動かし、細部の違和感に気づくことを役割の中心に置いている。
Numbers
- 1.4万人
- X(旧Twitter)フォロワー
- 30件+
- 立ち上げ・運営に関わった講座
- 8年
- 創業から伴走
※ 2026年時点
History
年表
滋賀で生まれた日から、いままで。 音石朋恵の歩みを年表で。
Chapter 01
滋賀、原点。
滋賀県生まれ。小学5年生で始めたフィギュアスケートに打ち込んだ学生時代。
滋賀県にて誕生。
滋賀大学教育学部附属小学校 入学。
フィギュアスケートを始める。
滋賀大学教育学部附属中学校 入学。
滋賀県立膳所高等学校 入学。
フィギュアスケートでインターハイ出場。
Chapter 02
競技と、研究と。
スケート部で主将を務めながら、深層学習の研究に取り組んだ4年間。迫佑樹と出会ったのもこの大学だった。
立命館大学 情報理工学部 入学。
スケート部フィギュア部門に所属し、競技を継続。3年次には主将を務める
深層学習の研究室に所属し、「深層学習を用いた心外膜の自動抽出」をテーマに研究。大学院への進学も決まっていた
個人でデザイン・イラスト制作の仕事を受ける。
大学で迫佑樹と出会う。
Chapter 03
在学中に、共同創業。
株式会社スキルハックスの設立に共同創業者として参画。教材の品質を見る役割は、この時から始まっている。
株式会社スキルハックスの設立に共同創業者として参画し、同時に取締役へ就任。立命館大学 在学中
プログラミングスクール「Skill Hacks」で教材サイトの制作を担当。
教材内容の検収を担当。品質を見る役割は創業時から
動画編集と、そのマネジメントを担当。
立命館大学を中退。
Chapter 04
Brainの時代。
知識共有プラットフォーム「Brain」の立ち上げと、Hacksシリーズの拡大。講座の品質と運営体制を支える側に回る。
知識共有プラットフォーム「Brain」で、Brainメディアの監修などを担当。
Hacksシリーズの拡大に伴い、講座の品質管理・運営体制の整備を担当。立ち上げ・運営に関わった講座は30件以上
Chapter 05
整える人として。
品質・リスク・組織づくり。会社が走り続けるための土台をつくることに向き合っている。
取締役として、品質管理・リスク管理・組織づくり・バックオフィス改善を担当。
AI秘書を導入し、メンバーが働きやすい環境の構築を進めている。
Beyond 2026
未来年表
2029.12Projected
知識共有プラットフォームBrain、ユーザー数100万人突破。
2056.12Projected
関連会社全体評価額1兆円突破。
会社のパフォーマンスを最大化する
TOMOE OTOISHI
株式会社スキルハックス